【GAE-2100RC-1AJR】個性が光るG-shock×ルービックキューブコラボ

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だいず
だいず

こんにちは!だいずです

今回は前回に引き続いてG-shockから2月に発売された
Rubik’s Cube コラボレーションモデル
「GAE-2100RC-1AJR」についてブログを書いていこうと思います

直近では本当にたくさんのコラボモデルが登場して
G-shockからは本当に目が話せなくなってきていますね!

ルービックキューブの6色を表現した今回のコラボは
一目見ただけで記憶に残る腕時計で
ちょっと人とは違う個性的なものを身につけたい
そんな方にはぴったりのアイテムとなっています

購入を検討されている方は是非このブログを読んでみてくださいね!

この記事はこんな人におすすめ
  • GAE-2100RC-1AJRの購入を検討されている方
  • ひと味違った個性的な腕時計を探している方

それでは早速やっていきましょう!

ルービックキューブとは?

ルービックキューブキューブって何なの?
という方は恐らく少ないのではないでしょうか?

ルービックキューブとは
ハンガリーの建築家 エルノー・ルービックさんによって考案された
6色の異なる色の面を持つ立方体のパズルで
一度崩した色を回転させることによって同じ色に戻して遊びます

子供の頃に挑戦して
やっとのことで一面揃えてそのままになっている方も多いのではないでしょうか?

パズル自体は色を揃えるというシンプルな内容なのですが
意外と他の面が崩れてしまって思うように解けないんですよ…

簡単そうに見えて実はそのパターンは非常に多く
3×3×3のスタンダードな形ですべての存在しうるパターンはなんと
4325京2003兆2744億8985万6000通り

声に出して読むだけでも嫌になっちゃいますね

しかもさらに奥が深いのが
どんなにぐちゃぐちゃに混ぜた状態にしても
理論的には20回転すると6面の色を揃えることができる

ということなんですよね
超超超天才が4325京2003兆2744億8985万6000通り
全てのパターンとその解法を覚えたとしたら
常に20回以内の最短の解法で色を揃えれるということです

ルービックキューブのイメージ

一言でいうと「出来る人は頭が良さそう」です

上記で書いたようにルービックキューブはパズルの中でも
かなり難しい部類に入ると思います

そのため解ける人は頭が良い印象が一般的な認識かな?
と思っていて
アニメや映画で頭脳系キャラクターがよく解いているイメージがあります

特にだいずの中では
ピンポンのスマイル
がすぐに思い浮かびますね

大会のときに階段で一人座ってルービックキューブをしている姿が
最高にかっこいいんですよ!

静かに回しているだけでも頭の良さが伝わってくる…
わかっていただける方も多いのではないでしょうか?

ルービックキューブコラボのインプレッション

ルービックキューブはパズルとしての面白さもさることながら
デザイン性の高さも人を惹きつける要因になっていると感じます

昨年度よりスタンダードモデルとして人気急上昇中の2100 Series

大きな文字盤いっぱいに表現されたカラフルなルービックキューブは
一度見た人は忘れないであろう強いインパクトを与えてくれます

最初見たときは
あれ?赤・青・黄の三色だけ?
と思ったのですが、よくよく見てみると
緑・オレンジ・白も使われていました
このあたりも遊び心があって非常に良いですよね!

機能も

  • 耐衝撃
  • 軽量
  • 20気圧防水


と、スポーツや普段使いなど様々な場面で付けることが出来る十分な性能を有しています
願わくば、やはり電波ソーラーがついてほしい…ぐらいでしょうか?

2100シリーズの特徴については過去の記事も一読ください!

まとめ

Rubik’s Cube コラボレーションモデル
GAE-2100RC-1AJRについてブログを書いてきました

特筆すべきはやはりそのデザイン性!
人とかぶらない腕時計をしたい!という個性派の方には
おすすめ出来る商品だと思います

高耐久や軽量性などのG-shockの特徴もしっかりと備わっているので
是非購入して普段使いに使用してみてくださいね

今回も最後まで読んでいただきありがとうございました!

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